パチスロを副業にするために必要な4つ目の知識

ここをクリック!
にほんブログ村




↑スポンサードリンク↑

こんにちは、yukaです^ ^

今回も『パチスロを副業にするために必要な4つ目の知識』と題しまして、パチスロを副業として年間100万円以上稼ぐことを目標にしている私の知識を少しずつ記事にしていきたい。という企画(笑)です。

今回で記事数は4つ目ですかね。

前回までの記事はこちらからみてくださいね^ ^

パチスロを副業にするために必要な3つ目の知識

2017.09.01

パチスロを副業にするために必要な2つ目の知識

2017.08.30

パチスロを副業にするために必要な1つ目の知識

2017.08.29

 

 

 

過去3回の記事では

 

  • 『天井狙いとは』
  • 『なぜ天井狙いは勝てるのか』
  • 『お店の癖を掴み設定変更を利用しよう!』
  • 『宵越し狙いを実践してみよう!』
  • 『換金率に注意!お店に着いて打つ前に、必ず確認すべきこと』

 

という流れで説明してきました。

いずれの内容もパチスロを副業として成り立たせるために必要不可欠な知識です。

今回は更に必要不可欠な知識をお教えします^ ^

 

それでは、今回のサブタイトルです。




↑スポンサードリンク↑

 

『多店舗攻略!時給の概念と立地を考えた店舗移動の効率化』

今まで記事にしてきた3つの記事を参考にしながら、グーグル先生で調べながらお店の中を歩けばある程度期待値を見つけることができるでしょう。

しかし、それでは効率が悪すぎます。

1店舗で12時間近く滞在して期待値2000円の台を3回打てたとしても時給にしたら最低賃金を下回ってしまいます。

  • 12時間滞在して期待値2000円の台を3回打った時給

12時間÷6000円=時給500円

  • 東京都でアルバイトした際に得られる最低賃金

最低賃金制度=時給932円

こうならないためにメインホール(これから活動を中心とするお店)を開拓することを勧めます。

天井狙いで1店舗を中心として活動していくジグマスタイル(厳密には設定狙いで使う用語)は限界があります。

あくまでこれは自論になりますが。笑

もちろん、地域にも店舗にもよりますがパーセンテージで考えた時に1店舗しか使う店舗がないよりは大型店、過疎店、超過疎店と手持ちのホールは多い方が有利です。

場所は知っている。だけでは当然で使い物にならなくて場所、それから移動先の選定が重要です。

それぞれのホールの特徴をyuka視点ではありますが、書きたいと思います。

天井狙い初心者お薦め度を★で表してます。




↑スポンサードリンク↑

 大型店【お薦め度★★★★★】

パチスロ設置台数300台前後で設置台数が多い。

交換率は等価交換が多い印象。

インターネットで検索すれば交換率は調べられる。

稼働率は過疎店、超過疎店と比べると非常に高い。

ある程度の期待値であれば朝昼晩問わず打てる印象。

同じ稼働を目的とするライバルは多い。

お店側の宵越し対策がしっかりとしている。

 

過疎店【お薦め度★★★☆☆】

交換率はお店に寄り切りだが、非等価の可能性もあるため必ず確認。

インターネットで検索しても交換率が出る可能性が低い。

稼働率は大型店に比べて半分くらい。

地域と客層にもよるが高い期待値が打てる可能性がある。

交換率が等価でなければライバルは手薄な印象。

お店側の宵越し対策はまちまち。

 

超過疎店【お薦め度★★☆☆☆】

よほど昔からの老舗でない限りインターネットで検索しても交換率はほぼ出ない笑

稼働率は1-2割程度。

知識のあるお客はほぼ皆無。

その分、期待値の高いお宝台がある可能性が高い。

 

天井狙い初心者の人はとりあえず大型店に行くことをお勧めします。

その理由として、ライバルもたくさんいる中で自分より上手い人が何故その台を打ったのかという考察ができることです。

こういった考察というのはとても大切で過疎店、超過疎店で天井狙いをする場合は考察する人がいないからです。

『あの人のボーダーは期待値3000円以上だな。』

『あの子はボーダー低い人だな。』

なんていう心理戦ともいえる戦いは個人的に嫌いではないっていうのもあるんですが(・∀・)

そもそも、ライバルがいるということはそれなりの期待値のある台が打てる環境にあるという裏返しでもありますし、悪い環境ではないと思います。

本当に期待値のある台が打てない環境ならそこの店舗にいる意味すらないですからね。

しかし、ある程度機種別の考察なども含めて成長して初心者マークが外れるようになったら、過疎店、超過疎店での実践も視野に入れるべきです。

そのために、自分が活動するであろう地域のお店の位置というのは必ず確認すべきです。

休みの日であろうと、仕事終わりであろうと、どういったルートでお店を回るのか。というのは非常に重要です。

大型店から過疎店へ向かうのか。

逆に過疎店から大型店へ向かうのか。

この移動距離や移動時間というのは少なければ少ないほど良いと思います。

駅前にたくさんお店があったりするとそれを利用しない手はないですね^ ^(その分ライバルも多いですが笑)

移動手段は車、原付、自転車問いませんが駅前中心に攻めるのであれば原付、自転車、徒歩。

郊外を渡り歩くのであれば車、原付が理想ですね^ ^

今回は以上になります^ ^


いいね!クリックお願いします。


にほんブログ村


下見いらずの最強時短ツールはサイトセブン!
⬇︎から登録可能です。

設定判別は定番のスロマガ!
⬇︎から登録可能です。
↓スポンサードリンク↓
↑スポンサードリンク↑

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です