パチスロを副業にするために必要な1つ目の知識

こんにちは、yukaです^ ^

今回はパチスロを副業にするために必要な1つ目の知識と題しまして私なりの知識を公開したいと思います。

え!?と驚くようなことはなく、一般的な知識も含めての記事ですので悪しからず^^;




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基礎編 天井狙いとは

天井狙いとは、機種ごとに決められた救済措置を逆手に取り、救済措置を保険に大当たりを目指す方法です。

救済措置とは、機種毎に決められています。

それが大当たりかもしれないし、大当たりのきっかけであるCZ(チャンスゾーン)かもしれません。

『それ全部覚える必要あるんじゃない…?』

そう思った貴方、覚える必要はありません^ ^

グーグル先生で『機種名』『天井』と検索をすればすぐ出ます。

もちろん、覚えた方が後々すぐ判断できるので効率良く稼ぐことはできますが、打っているうちに自然に頭に入っていきますので安心してください(*´-`)

なぜ天井狙いは勝てるのか?

天井狙いというのは、救済措置を利用することにより、確実に大当たりを獲得することができます。

簡単な例を挙げて説明してみましょう。

 

現在ゲーム999G、天井の救済措置が発生するゲーム数は1000Gとなっていると仮定します。

そして、大当たりは必ず300枚獲得することができるものと仮定します。

スロットは20円のメダルを3枚使って60円で1G進みます。

60円で1G回して大当たりを獲得。

その後、再び300枚獲得するために60円使って遊戯をしますので投資は120円です。

回収は300枚です。

枚数換算ですと6枚投資の300枚回収。

合わせると294枚の利益です。

ね?簡単でしょ?( ^ω^ )

パチスロで勝つって実は簡単なんですよ。

って思いたくなるんですが当然そんな台はやめてくれません。

なので999Gではなく、900Gを見つけるんです。

900Gがだめなら800Gから。

そんな大当たりまでゲーム数を浅くして打ったら負けるかもしれないじゃん?

と思う人もいるかもしれません。

正解です。

負けることもあります。

しかし、その前に当たる可能性もあります。

そういった可能性というのを計算してサンプルをたくさん取って、1台当たりの平均収支が

『天井期待値』

となっているわけです。

サンプルの量はかなり多く計算されていると思うので1台打っただけではもちろん負けるときもあります。

あくまで平均収支になっていることを理解してください。

今回はここまで!

次回はもう少し突っ込んだ内容にしたいと思います^ ^


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